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産後ママの悩み解決します

赤ちゃんの向き癖って何ですか?

赤ちゃんの向き癖とは、頭が斜めに傾いてしまっている、という状態のことを言います。

新生児のころに、気になってしまうママが多いようです。

気づいた時には、頭が斜めに傾いてしまっているので、心配になってくるものです。

しかし赤ちゃんの向き癖とはお母さんの心配をよそに、

小児科で相談しても、「そのうち治るでしょう」と、軽く受け流されてしまうことが多いです。

 

 

 

病気ではないので、そのような反応になりやすいのです。

赤ちゃんの向き癖とは音や光に反応して、

テレビや音のする方向に顔を横に向けたりすることで引き起こされます。

窓や照明など、光にも反応し、明るいほうを見ようとして、動かすことも多いです。

あとは、お腹の中にいたときの顔の方向も、影響を受ける、と言われます。

 

 

 

吐きやすいベビーの場合、顔を右の方向に向けることが多いです。

だから、その癖がなかなか抜けにくい、ということもあります。

こうした傾きは、斜頸でなければ、病気ではありません。

だから、心配することもないのです。

首の筋肉が、一方方向に緊張したりすることにはなるかもしれません。

なので、早めに予防しておきたくなります。 

 

 

 

そのときは、腹ばいにしておくと良いでしょう。

1日に何回か、コロコロと動かしてあげます。

おにぎりを机の上に置いていると、おにぎりもつぶれてしまうものです。

ベビーの頭も同じで、3か月までは柔らかいので、

ずっとそのままにしておくと、その形に曲がりやすくなります。

 



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