TOP >> 新生児のスキンケア 注意する点

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新生児のスキンケアで気をつけたい事

新生児 スキンケアでは、大人に比べると

デリケートなお肌をどうケアするかが大切です。

乾燥する季節には、いつも以上に注意深く

お手入れしてあげる必要があります。 

 

 

新生児 スキンケアでは、胎脂(たいし)を守ることが大切。

生まれたばかりの赤ちゃんは、全身が胎脂におおわれています。

白いクリーム状のものです。

これが、赤ちゃんのお肌を守ってくれるのですが、

この胎脂は、生後24時間以内に自然に消えてしまいます。

そして乾燥しやすくなってしまいます。 

 

 

 

もともと、赤ちゃんはお肌が薄いというのも、

デリケートさの原因です。

赤ちゃんのお肌の厚さは、大人の半分しかありません。

しかも、お肌から水分が逃げだすのをふせいだり、

外部刺激の侵入を防ぐためのバリア機能の力も、まだ弱いです。

だから、刺激に対してとても、デリケートなのです。

 

 

だからこそ、お肌から水分が逃げだすのを防ぐために、

きちんとお手入れしてあげたいです。

3歳までにしっかりスキンケアすると、

そのあともきれいなお肌を保ちやすくなります。 

 

 

 

新生児 スキンケアの基本は、キレイに洗って、

さらに保湿することにあります。

汗をかいたら、早めにシャワーで洗い流してあげましょう。

でも、1日に何回もシャワーに入ると疲れてしまうので、

何回も汗をかくようなら絞ったタオルで拭いてあげるのもオーケーです。

食事の後は、口の周りの汚れをキレイにふきとりましょう。

お肌をキレイにしたら、そのあとは保湿します

。お風呂のあとや、口を拭いた後は保湿をしてあげましょう。

 

 

 

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