TOP >> 新生児の寄り目が心配です

産後ママの悩み解決します

新生児の寄り目に悩んでいませんか?

新生児 寄り目は、生まれてばかりの赤ちゃんには

よくあることなので、心配ありません。

生まれてすぐは、視力がとても弱いです。

 

 

 

自分の顔から40~50cmの範囲しか、見ることができません。

また、両目で1つのものを見ることも不得意です。

だから、黒目が同じ方向に動かず、白目になってしまったりします。

近くのものをみようとすると、寄ってしまったりします。

これが新生児 寄り目となります。 

 

 

 

生後2~3か月ごろになると、ママやパパの顔、

おもちゃなどを目で追うようになります。

それまでは、多少、白目になったり、

寄ってしまったりしていると感じても、心配はありません。

自然に治っていきます。 

 

 

 

 

斜視になると、片方の目でものを見るようになります。

だから、もう片方の目は、使われなくなってしまいます。

このような状態になると、視力が極端に落ちることがあります。

これを弱視と言います。

 

 

 

 

弱視を避けるためには、斜視を早めに見つけることが大切です。

新生児 寄り目は、生後2~3か月ごろには、自然と解消されていきます。

両目で見る力が育っていくためです。

しかし、それくらいの月齢になっても、まだ上京が変わらないようなら、

3歳児検診のときに、医師に相談してみると良いでしょう。

 

 

 

 

生まれたばかりの状態での診断は難しいです。

心配になって、生まれたばかりのときに医師に診せても、診断はしにくくなります。

結局、「もう少し様子をみましょう」ということになるので、少し待つのが賢明です。

 



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